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【EXweb】SKE48松井珠理奈 選抜総選挙1位までの“Glory days”を名言で振り返る

SKE48松井珠理奈おかえり!選抜総選挙1位までの“Glory days”を名言で振り返る | 概要 | EXweb | 「アイドルのいる暮らし」を応援します
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「第10回AKB48世界選抜総選挙」で1位に輝いたSKE48松井珠理奈。6月から体調不良による休養に入っていたが、9月6日にSKE48劇場で行われたチームS公演にサプライズ出演。さらに9月7日、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で約2か月半ぶりにテレビ復帰。新曲『センチメンタルトレイン』を初の世界選抜メンバー16人で披露した。2008年のSKE48加入以来、グループの屋台骨を支えてきた珠理奈の“Glory days”を振り返る。

「みなさん。はじめましてSKE48です」

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 小学3年生からヒップホップダンスを始め、2008年にSKE48のオーディションに参加した松井珠理奈。カラオケ審査では、絢香の『おかえり』を歌おうとしたが、機材トラブルから最後に回され、急遽、倖田來未の『anytime』を歌って見事合格。

 8月23日、日比谷野外音楽堂で行われたAKB48のライブでSKE48としてお披露目され、珠理奈は「みなさん、はじめましてSKE48です」というあいさつを任され、最初からセンターを担当した。

「あの“ポンッ”がなければ、今ここにはいなかったかも」

 11歳で突如プロの世界に放り込まれ、さらに『大声ダイヤモンド』でAKB48のセンターも任された珠理奈。そんな彼女を支えたのは、選抜メンバー最年長の篠田麻里子だった。

 雑誌『Myojo』(集英社)のインタビューでは当時を「今までで、いちばんツラかったかも」と回顧。

「私が未熟なせいで、みんなが迷惑してると思ったら、申し訳なくて、悔しくて。もうダメかも……と思ったとき、篠田さんが、無言で私の背中を“ポンッ”と叩いてくれたんですよ」と明かした。「頑張れ」「大丈夫」そんな思いがこもった、さり気ない気遣いに励まされ、「あの“ポンッ”がなければ、今ここにはいなかったかも」と語るほど、励まされたという。

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Source: SKEmatome2
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